峡谷の街 ベインス(アルナベルツ教国) ゼロから始まるRO生活 

今回はアルナベルツ教国 峡谷の街 ベインスについて紹介します。

峡谷の街 ベインス

<公式>

ベインスは峡谷と崖の間に作られたアルナベルツ教国第2の都市。ここは昔から奇妙な鉱石が取れることで有名だった。さまざまな種類の鉱石の中でも一番多く取れる鉱石「メタリウム」を、先住民は幸運のシンボルとし、「メタリウム」を加工した飾り物を売ることで生活していた。「メタリウム」が金になると知れ渡ると、更に多くの人々がベインスに集まりその結果、街は賑わい、いつの間にか広大な街へと変貌していった。街の規模が大きくなると、フレイヤ大神殿はベインスをアルナベルツ教国の第2の都市として認め、治安を維持するために執政官を派遣した。蜂の巣のように複雑に絡み合う街、まぶしい日差しと砂の間に風が走る場所。一攫千金を狙う旅人が故郷を夢見る都市、そこがアルナベルツ第2の都市「ベインス」。

こちらの街は北側にトール火山ダンジョン、南側に名無しへつながるmapがあるためその中継地として利用されます。またアルナベルツ教国が絡むクエストでもこの街に来ることがあります。

また街の中央あたりの室内で転職代行係から修羅へ転職することができます。

このmapではアルナベルツ教国で3つ目の街名もなき島に行くための前提クエであるトール火山の秘密クエストを受けることができます。

ペインスがかかわるクエストは少ないですがアルナベルツ教国についてだけでなくルーンミッドガッツ王国にもかかわってくる大きなイベントの前段階のクエストです。

修道院などでレベル上げする場合以外に来ることが少ないmapですが、BGMも落ち着いた雰囲気で個人的にも好きな街です。

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