名もなき島(アルナベルツ教国) ゼロから始まるRO生活 

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今回はアルナベルツ教国 名もなき島について紹介します。

名もなき島

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遠い遠い昔、小さなこの島に建物が建ち始め、険しい波を乗り越え人々が集まり、小さな修道院と村が出来上がった。地図にもなく、名前もついていない小さな村だったけれど、青い海の上に立つ修道院と村は、とても美しく平和だった。
誰かが流行り病から逃れようとこの島に住みついた時から、「名もなき島」と世間との関係が始まったが、訪れるものが増えても島には名前がないままだった。ただ島内にある「修道院」に導かれるように人々が集まり、建物が増え、果てしない懺悔と祈り、神への賛美歌が募り、島の時間はゆっくりと流れた。
しかし、罪を悔やまない新たな訪問者の到来により、島の空気は澱み、真昼の日差しも届かないほど、黒い闇の世界が訪れた。島の昼は相変わらず美しいが、夜の風景は変わってしまった…。

こちらは、アルナベルツ教国の信者がこの島の修道院で修業をする場所でしたが、ある時から連絡が取れなくなります。ROのストーリでは修道院というこの島に行くためのクエストがあり、この島の本当の姿を見たとき驚いた人も多いのではないでしょうか。

クエスト:修道院ついては下記記事で解説していますので参考にしてください。

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