クエスト:生体工学研究所侵入 ゼロから始まるRO生活 

皆さんごきげんよう。

今回はクエスト:生体工学研究所侵入について解説していきます。

このクエストはリヒタルゼンのレッケンベル社地下にある生体工学研究所01に入るために必要なクエストです。

現在ではクエスト未クリアでも生体工学研究所02に入ることができるため01にも入ることは出来ますが、クエスト:大統領などの前提クエとして必要になります。

といってもクエストのストーリーはほとんどなく謎解きがメインになっています。

それでは本編に入っていきます。

始まりはリヒタルゼンmapの貧民街のフィッシュボーンに話しかけることで始まります。

彼はレッケンベル社のレゲンシュルム研究所で研究員をやっていたようです。

レゲンシュルム研究所は別名生体工学研究所と呼ばれ、世界初の人造人間「ガーディアン」を開発した研究所です。

彼は研究所の上司と喧嘩した挙句クビになってしまったようです。

怪しい研究も行っているようで、研究所に忍び込むためのルートを知っているようです。

ゼロピーを20個を持ってくれば教えてくれると言われるので、集めてきましょう。

ゼロピーを集め再度話しかけると研究所の秘密の入り口に行くことができます。

ここからは謎解きです。

まずは見た目がほぼ同じ迷路の部屋(キューブルーム)に飛ばされるので左上→右上→右下→左下の順にポータルに乗って移動すると研究所にたどり着きます。ポータルの中にはランダムで移動するものもあるため、この順番で移動するのが分かりやすくて楽です。

コマンド/whereを使って場所を確認し、最短ルードで進む方法もあります。

その場合は下記map図を参考にしてください。

 

迷路を抜けると研究室にたどり着きます。

こちらでは部屋の中の各場所を調べ謎を解いていきます。

まずは部屋の東側の箱を選択し斧を手に入れましょう。

箱から少し西側に筒があるので「斧」で壊しましょう。数字盤に数字を入力することができるようになります。

入力欄に使用するもの記載すると使うことができます。(変換されていないなど文字が異なるとうまく使用できないので注意)

部屋の北西の方向の書類を選択すると赤いカギを見つけられます。

部屋の北側の引き出しに「赤いカギ」を使用し小さなナイフを手に入れます。

部屋の北西に絵を選択します。絵が固定されているので「小さなナイフ」を使用し絵を外しましょう。

絵の裏には数字が書いてあります。

この数字の暗号を解き、先程、数字を入力できるようになった数字盤に値を入力します。

表示される数字は3種類の中からランダムで、一の位が1から9となる数字の十の位の値を順番に入力します。例えば今回の場合であれば15-41-23-79-32-66-87-28-94なので一の位を1から9まで並べ替えると15-21-12-94-15-66-87-28-79となりこの十の位を入力するので4-3-2-9-1-6-8-2-7の順番に一つずつ入力していきます。

数字パターンは以下の通りです。

数字を入力すると黄色いカギを手に入れることができます。

次にmap西側の発電機に「黄色いカギ」を使用すると、発電機が止まり、電燈が消えます。

部屋の北側の電燈を壊し黒いカギを手に入れましょう。

試験管に「黒いカギ」を使用すると楕円形の模型を手入れます。

次に机の下を調べると短い棒を見つけます。

ベッドの下を調べると短い棒を見つけます。

先ほど見つけたものと合わせて長い棒にします。

「長い棒」を使ってベットの下から正六面体の模型を手に入れます。

部屋の南側の机の上のコップを調べ錆びた鍵を手に入れます。

部屋の北東の棚を選択し「錆びたカギ」を試薬の中に入れ、緑の鍵を手に入れましょう。

押入れを調べ「緑のカギ」を使用し引き出しから多角形の模型を手に入れましょう。

最後に箱を調べ各穴に模型をはめていきましょう。

全ての模型をはめると箱を開けることができます。

箱を開けると研究所の通行パス と囚人の腕輪が手に入ります。

最後に試験管を再度選び「研究所の通行パス」を使用すると下水管に降りることができます。

ここから外に出ることができます。

これで、クエストは終わりです。

生体工学研究所はリヒタルゼンに入って西側のレッケンベル警備員に話しかけて入ります。

話しかけるときはスピングラスと白ひげを付けていないといけません。

スピングラスと白ひげはリヒタルゼンのデパートに売っています。

ここまでは、クエストをクリアしていなくても入れます。

しかし、生体工学研究所01に入るためには研究所の中に入ってすぐ左側のレッケンベル警備員に研究所の通行パスを持った状態で話しかける必要があります。

これで生体工学研究所の中に入ることができます。

今回はここまで

それでは!

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